婚活質問部屋

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婚活において・・・男性側の年収はあくまで努力すれば改善できることなので要求しても問題ないですか?
女性側の身体機能に関しては努力で改善できる事でないので、あまりアレコレ言うべきではないですか?

婚活している方に質問なんですが・・・私の職場に婚活を始めて3年になる30代後半の女性がいるのですがとても不思議に思うことが。。。
その女性は2,3ヶ月前から定期的に会っている男性がいるらしいのですがその男性以外にもっといい人がいるかもしれないし、婚活している時は重複してもいいと本に書いてあったと言いながら毎週末カップリングパーティーや独身のサークルに積極的に参加しています。
定期的にあっている男性に対しては全く嫌なところがないので結婚を考えてもいいがもっと他に・・・と・・・逆に出会いが多いと欲ばかりが出てしまって相手にちょっと駄目だと思うところが出てきたりするとはい次!はい次!となってしまってなかなか上手くいかないような気がするのですがどうなのでしょうか??
実際にその女性は一人の人に執着したくないと言っているのですが一人の人に執着することはいけないことなのでしょうか??
私は自分の彼とはかなり長く付き合っていて今でも執着をもっているのですが・・・

結婚相談所やお見合いパーティなど結婚前提の出会いではどんなふうに交際を進めますか?
30代後半、婚活中の女性です。
成功報酬制(成婚料)の相談所に登録しています。
相談所の会員しか参加できないお見合いパーティに参加し、カップリングした40代前半の男性と交際することになりました。
婚活でなく自然に出会っていればとても気楽に話せそうな人です。
なかなか素敵な人なので、恋愛経験も多そうです。
でもその年まで独身なのも不思議です。
私はこれまで普通に恋愛もしてきて、男性が苦手というわけではありません。
なのに、さてどうすればいいんだろう?
と思っています。
『自然な出会い』では、まずは相手が自分をどう思っているかが気になるし、結婚のことは会ってすぐには具体的に話題にしませんよね。
でも婚活の出会いでは、遠慮なく具体的な話や質問をしていいものなのでしょうか…。
カップリングしたのだから、「ある程度は気に入っている、結婚も前提」でいいのでしょうか?
私としては、カップリングしてもお見合いでも「きっかけ」にすぎないのだからそんなにつっこんだ話はまだできないだろうし…でも具体的な話や質問もしたいし…と思っています。
相談所の相談員さんのご意見も聞いてみますが、いろいろな方のアドバイスを受けたいです。
よろしくお願いします。
婚活経験者の38才男です。
確かに知り合って間もない相手に、いきなり結婚前提の具体的な話を持ちかけるのは気が引けますし、お相手の男性もひいてしまうと思います。
お見合いパーティでは、限られた時間の中でしかお相手とお話しできませんでしたよね。
当然、お相手のこともほとんどわかっていません。
まず、会話を重ねて、お互いを理解しあうことが先決だと思います。
そうする過程の中で、相手が気になる→好きになる→愛する→結婚を決意する、といった感じで、会話も自然に変化していくはずです。
(勿論、途中でだめになることもありますが)変に先入観を持たずに、構えずに、電話からでも会話を始めるのがいいと思いますよ。

いつまで、婚活すれば結婚できるのでしょうか?
もういやになってきます。
何回もお見合いしても結果は出ないし過去のことばかり引きずって夢にまで出てきます。
人の結婚式に呼ばれても自分がすごく卑屈で悲しい気分になってしまいます。
「そんなに焦らずに気長に行きなさい」と他人はいってくれるのですが結婚している相手の人がうらやましくなって「自分に甲斐性がないから」と落ち込んでしまいます。
今の私の顔は「怖い気がする」ともいわれます。
この状況を打破するのにはどうすればいいのでしょうか?
正直人生が嫌になってきます。
私は女性ですが、同じ想いをした事があります。
26歳の頃に結婚を約束した彼と別れ、結婚した彼と奥さんにバッタリ会ったからです。
それは過去の事とはいえショックでした。
過去は過去と割り切らないともちろん前に進めないし、時間が戻るわけでもない、相手が離婚してきても困る話しで、ただの幻想と早く知るべきです。
貴方だけではない、過去の事なのに、つらいですが意外に沢山の方が経験しここで底力もつくってものです。
そうなるには、私も時間がかかりましが、、、今は結婚したいと思える相手を見つけました・・・そうなるかは分りませんが(笑)そしてニッコリ沢山笑える1日を過ごせます様に・・・それが明るい人生の再スタートと思います。
やれますやれます♪

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「子供と携帯電話」をテーマに3週間にわたって続けてきた「風」。多くの意見が寄せられ、携帯電話という便利だがやっかいな道具と、子供とのつきあわせ方に多くの人が悩んでいることが分かった。今回で、今回で、このテーマは終えるが、“子供と携帯の論争”の正体は、携帯電話を介した「子育て論」だったのではないかと感じた。大切なのはただ一つ。親が、きちんと子供と向き合うことではないだろうか。 寄せられた意見のうち、...
http://sankei.jp.msn.com/life/education/090714/edc0907141504000-n1.htm