債務の現状

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【個人民事再生法ついて教えてください】法的な事に関して全く無知であり、調べながら質問させて頂いております。
提示できる情報も少なく、わからない事も多いかと思いますが、小さな事でもけっこうですので、アドバイス頂ければと思います。
宜しくお願い致します。
父の病状が悪化し、薬の副作用等で今まで通りに働けず住宅ローンを含めて、各クレジット会社から貸し入れしている債務の支払いが困難になっている状況のようです。
仕事は入院時に退職を余儀なくしましたが、自営業も行っていた為に、全く収入がなくなったという状況ではありません。
個人民事再生の必要条件として、「一定収入が見込める」とありますが、少なくとも収入は見込める範囲内だと思います。
又、どれだけの借金とローンがあるのか、全てを把握しておりませんが「住宅ローン・公課租税以外の債務が5,000万円以下」という条件も満たしていると思われます。
現段階では、入院・手術後・薬の副作用という体調的な事で支払いが困難になっている状況ですが(私自身も結婚したばかりで、現在妊娠中)今を切り抜けさえできれば、今後少しは安定できるはずではと考えております。
生活保護に関しても相談を行いましたが家を手放す事を一番に言われてしまい、それだけは極力避けたい考えです。
調べて住宅ローンを抱えながらでも行える「個人民事再生」を知ったのですがデメリットや、条件等お詳しい方、アドバイスを頂ければと思います。
お願い致します。
またこういう手段もあるという助言もあれば、お願い致します。
個人である債務者は、将来において継続的に又は反復して収入を得る見込みがあることが個人再生手続を開始する要件です(民事再生法221条)。
申し立ての際、代理人である弁護士がこのことにつき「見込みあり」と意見書を提出しなければなりません。
また、申立書には職業や収入の及び内容を報告する欄があり、現在の仕事に関して収入の額、就業時期、および過去2年間の職業や収入の変動の有無を報告します。
そして過去2年分の課税証明書を添えなければなりません(給与所得者の場合は源泉徴収票や直近数ヶ月分の給与明細も)。
これらを総合して勘案すると、「将来において継続的に又は反復して収入を得る見込みがある」と言い切るには、「過去2年間安定継続した収入があるので、それが将来も続く見込みがある」と言うことに、ほぼ等しいです。
御父様は、病状が悪化し、薬の副作用等で今まで通りに働けない状況とのこと、果たして開始要件に該当するでしょうか?
弁護士としっかり相談してください。
ここが一番のポイントになると思います。

双務契約は双方が債務を負担する契約ですが債権者はそれぞれの債務で代わるんですか?

資産除去債務って何で今問題になっているのですか?
これがないと会計が正確に反映されないとききますが・・・。

不真正連帯債務と連帯債務の違いとはなんですか?

先程の質問の追加ですが、債権者の後に後順位の抵当権者がいる場合、債権者から代物弁済の実行をするとき妨害されることはあるのでしょうか?
債権者である不動産会社は、債権の弁済の代わりにその不動産を取得し、債権を超過する部分の支払いを債務者にするつもりみたいです。




http://q.hatena.ne.jp/1110364716

夫婦で組んだ住宅ローンの連帯債務を、私(妻)の債務へ一本化したいのですが、その方法についての質問です。
ローンの借入先:住宅金融支援機構から100%融資で(夫婦1/2)の連帯債務で物件購入。
近々離婚するので、支援機構に問い合わせしたところ、ローンの支払先である銀行に相談するように言われ相談に行きました。
銀行の答えは、私の離婚後の戸籍謄本と夫が転居した後の住民票を用意し、所定の手続きを現時点(私の収入の証明)で行えば、可能ですとの答えでした。
しかし、これから夫が家を探し転居するまでには時間が必要であり、債務を私の名義にするまでには手続きも含めかなりの時間がかかります。
なぜそのように急ぐ必要があるかと言えば、平成20年の私の年収であれば上記条件で認められましたが今の不況下では、私の年収も平成21年は減少するこが明らかです。
この点から、本年中に債務を私だけのものにしたいのです。
いづれ離婚し、夫は家を出ますが、夫の転居を後回しにして、先に私の債務にする方法はないのでしょうか。
ご存じの方は是非お教えいただけないでしょうか。
よろしくお願い申し上げます。

日本国家が過剰な債務でデフォルトに陥ったらどんなシナリオが想定されますか?
紙幣、株、預金、債権が無価値になり、債務者、不動産、商品を持っている者が生き残るのでしょうか?
日本は戦後それを経験しました。
預金封鎖、新円発行、ハイパーインフレで国は大量の国債をチャラにしました。
預金封鎖して一日の払い出し金額を小額にしました。
旧ソ連も10年位前に新ルーブル紙幣を発行し旧札は無効としました。
銀行を信用しないため国民は大量のタンス預金を溜め込んでいたのですが紙くずとなりました。
国家とは最後は国民を生贄にして自らの責任は棚に上げ国民に総て尻拭いさせます。